2009年11月30日

許容範囲

ハンパに残すくらいなら・・・

ってなイキオイで

大量スパが出来上がってしまうことはあーりませんか?

結局食べきれずに残ったりしてなんぢゃらほぃいうことにもなるんですが、

ちょびっと1から茹でるよりは気分的には前向きな処理方法が考案されたりします。


スパメシ



1.残ったスパスタタタタ
2.で
3.チャーハン


まぁ・・・

そばメシ的ではあります。。。
posted by Sachi at 00:11| ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | ├チャーハン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月22日

グリーンだよ

ブロッコリー業界では

ひとしきり茎を消費した後

残りメインでチャーハンいきます。


ブロッコリーとシラスのチャーハン



1.ブロッコリー丸ごと下茹で
2.ザクザク切ってガシガシ炒める


歯ごたえの好きな方は茹でずに先に炒めてもヨカロ思いますが、

いずれにしても「コノっコノっ」言いつつ、つぶしながら炒めます。

なぜ「コノっコノっ」言うか、というよりなんでつぶすのかは不明ですが、

とにかくやってみるとわかりますが、なぜかつぶしたくなり、

その際「コノっコノっ」、無意識に口にしている自分に気付きます。(悩



チョイしょう油でワリと和風、

バター&塩・コショウ(+コンソメ)ならそこそこ洋風に仕上がります。
posted by Sachi at 22:04| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | ├チャーハン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月17日

不審物処理班/そして私はう〜〜ん・・・

謎の「読めない中国食材」、香って辛い、ナントカ菜。。

いわゆる高菜唐辛子ってな感じは前回お伝えしましたが、

基本的に高菜ではないので今ひとつスッキリしません。

なんか変わった感じで、

高菜より美味いかというとそうでもなく、

微妙なにおい香りが納豆には合わないし、

お茶漬けもイマイチだったし・・・


ナントカチャーハン



1.ツナ、ネギ、ニンニク、タマゴに
2.ナントカ菜ひとつかみ
3.しょう油で味整える


コレはけっこう美味いです。

やっぱり中華系で処分処理するのがよさげです。。。


ラベル:チャーハン 高菜
posted by Sachi at 06:03| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ├チャーハン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月22日

こみあげる物

少年と病気の子ぎつねがどーたらいう映画を見ておりました。

まぁいい話なんですが、誰がどー見てもお子ちゃま映画です。


んで、

ぅえっ・・・ヒック

とか言ってるのを白目で見ながらメシ喰ってたわけですが・・・



・・・ ・・・ ・・・



ブぅワ〜〜っしょぃ!!


てなモンで、鼻からダイコンの葉っぱ出しました。。。(ー"ー;)



こんな男と暮らすのは、もうイヤです(号泣


塩鮭と大根葉のチャーハン



1.塩鮭焼いてほぐしつつ
2.ニンニク・タカノツメにダイコンの葉っぱ


チャーハン自体は、スゲ美味いです。。。
posted by Sachi at 00:19| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ├チャーハン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月06日

喰わねばなんねー

ノルマ、きつい・・・


唐辛子チャーハン



1.唐辛子とネギ、ベーコン


死にそ...。。。
posted by Sachi at 14:41| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ├チャーハン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月05日

出会い

なんだかねー・・・

東北育ちのシャチョーのおかげで、(ごく)たまに殻付きのでっかい活きホタテなんかを間違って食べちゃうと(←知り合いが送ってくれたり、強制したりする。)、切られてパックで売られているホタテがある日突然かわいそうに思えたりして、ついつい買ってきてしまいますだょ。

して、そのまま刺身で喰って活きホタテと比べられるのも切られたホタテにとっちゃさらにかわいそーだろなとか思って、一生出会うことの無いであろう枝豆と一緒にしてあげたくなったりするわけで・・・


ホタテチャーハン



1.溶きタマゴにご飯、思い切り混ぜあおり炒め、
2.ネギ、枝豆投入、さらに焼き炒めて最後にホタテ
3.塩・コショウして色づけ程度にしょう油


それにしても、今年はなんだか枝豆喰い倒してます。
いちいちサヤから取り出すのも面倒っちゃ面倒なんで、なんで他のお豆さん達とは違ってサヤごと売られているのか、ふと疑問を抱いたりします。

・・・ ・・・ ・・・ ?!

豆だけ袋詰めって・・・

ただの大豆?
posted by Sachi at 13:23| ☁| Comment(0) | ├チャーハン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月24日

ビジュアル

料理は目で喰わせろと言ったとか言わないとか・・・

見た目最悪の美味料理が出来上がりますた。


あんかけチャーハン



1.おろしニンニク、しょう油、酒でブタに下味
2.タマゴかけご飯でチャーハン
3.ネギ、ショウガ炒め1の豚とナス、もやし
4.しょう油とスープ、水溶き片栗粉


コイツをキレイに盛り付けるのは至難の業と思われます。

美しい黄金色に輝くタマゴチャーハンにあんがかからないように盛り付けるには中華お玉はでかすぎ、ンなことやってねーで早く喰わせろという心の叫びはあまりにも大きすぎます。
posted by Sachi at 01:09| ☔| Comment(0) | ├チャーハン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月14日

体(腕)力勝負

チャーハン作りました。

そこは違うとか、それはこうした方がいいとか、色々あるかと思うんですが・・・、とりあえずコレがうちのチャーハンだす。。


サケレタチャーハン



1.塩鮭焼いて荒くほぐす
2.中華鍋にたっぷり油をガンガン熱してなじませ、煙が出たらあけて再度適量熱し、
3.溶き卵とすぐにご飯投入、塩・コショウでひたすらあおったりお玉の底で押さえつけたりしながら混ぜる
4.鮭とレタス投入、風味付けにチョイしょう油をたらして数回あおってざっくり混ぜて出来上がり


プロとの違いはなんと言っても火力です。最近は家庭用のコンロもそれなりの火力を備えた物が多いですが、それでも業務用には負けます。しょうがないんで1度に作る量を加減し、各工程やや長めに時間かけながら、とにかくできる限りの強火でガンガンいきます。水気の出るものは先に炒めて取り出すとか物によっては最後に入れる(水出ないうちに止める)とか気が向けばいろいろ小策は労しますが、たいてい何もかもゴッチャの終始強気の強火ですv

鮭は焼いてほぐし、レタスはちぎり、タマゴ溶いてお皿にご飯ほぐして、材料は全て準備してから鍋焼きます。スピード命のチャーハンは途中でもたつくと失敗します。

タマゴ固まらないうちにご飯入れます。もったいないからと最後の1滴までチタチタやってはイケマセン。しょう油は鍋肌からとか考えてません。真ん中からドバっといきます(焦げくっつかない)、さっさと混ぜれば一緒です。

最初の鍋焼きが不十分だったり材料やご飯の状態によっては鍋にくっついたりしますが、気にせずお玉でこそげつつガンガン炒めます。そのうちとれます(ちなみにマヨネーズでやるとくっつきません)。時々お玉の底で押さえつけて水分飛ばします。

プロみたいに鍋自在に振って噴水みたいにご飯粒パラパラにするなんてあたしにゃ家庭じゃ無理です。混ぜたり押さえたりしながら全体をかえす程度に一生懸命あおります。多少焦げても気にせず水分飛ぶまでひたすら炒め焼くと結構いい具合にできます♪

画像は2人分、30センチの中華鍋でご飯1.5合です。1回に作るのはコレぐらいが限界かと思われますが、作りつけると腕力がつきますv
posted by Sachi at 17:28| 🌁| Comment(0) | ├チャーハン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月23日

大皿

チャーハンって1度にたくさん作るのは特に家庭のコンロの火力では厳しいものがありますが、かといって1人分ずつ作るというそんなややこしいことがあたしにできるはずもなく、いつしか30センチの中華鍋で2合のご飯を軽々とブン回す腕力もつき、挙げ句の果てに1つの皿に盛りつけ両端から競争で喰うことにもすっかり違和感が無くなってきた今日この頃ですが・・・


ツナマヨチャーハン



1.ツナとタマネギ、ニンニクをマヨネーズで炒め
2.タマゴ割り入れすかさずグルグル
3.ご飯投入、塩、唐辛子
4.最後に香り付けにしょう油
5.かつお節と青ノリでも・・・


マヨネーズでチャーハン作るとくっつかないということでご愛用の方も多いみたいですが、それとは別に「ツナだからマヨ」という強い信念の下、マヨネーズメインの味付け+唐辛子風味の激辛チャーハンでやんす。

マヨ+唐辛子+ほんのりしょう油というのが激しく食欲をそそります。
posted by Sachi at 12:15| ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | ├チャーハン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月24日

情熱の色

赤い物を見ると興奮するのは人の常(そうなのか?)、身に着けたりすると気分が高揚するのもまた確かで、赤パンツで気合い入れたりするのもたまには必要と思われますが・・・。
(「赤パンツ理論」に付いてはまた機会を改めて :p )


情熱のチャーハン



1.ニンニク、卵、キムチ、柚胡椒(赤)


チキンライスではないので念のため。

中央の赤色物は梅干しではないので念のため。


キムチだけではここまで赤くなりませんが、

柚胡椒(混入)がチャーハンに合うことが今日わかりました。
posted by Sachi at 19:15| ☀| Comment(6) | TrackBack(0) | ├チャーハン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月22日

桃色炒飯

★ゆかりといっしょ♪★


さっぱりとサッパリは

どうしてこうも意味が違うのだろう・・・


さっぱりわからん。。。


桃色炒飯
- ゆかりとシラスのサッパリチャーハン -



1.シラスにゆかり混ぜて放置、炊きたてご飯にゆかり混ぜて放置
2.ニンニク、タカノツメ、ネギ、タマゴと1でチャーハン
3.(必要なら)塩・コショウで味決めて、あとは死ぬ気で鍋あおる
4.最後にちょびっとしょう油


ぃや、まぢウマwww♪


シラス具合にもよりますがかつお節と、

(ジャコ系ではなく『釜あげシラス』でいきました)

ネギ・オオバは絶対あった方がいいです。
posted by Sachi at 00:02| ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | ├チャーハン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月20日

鍋焼き

チャーハン業界では黄金のチャーハンとも呼ばれる

タマゴ(メインの)チャーハンです。

ネギだけでも、最悪タマゴだけでもOKw

鍋に焦げ付かないのでとっても楽勝♪

         &

お米にまんべんなくタマゴがからんでパラパラ、

あたしってば ・・・ プロ!?

と、完璧にかんちがいできます。


簡単パラパラチャーハン



1.ネギ、チャーシューみじん切り
チャーシューが無ければサラミとかハムとかツナとか適当に
2.ご飯にタマゴをマゼマゼ
3.中華鍋にたっぷり油をガンガン熱し、煙がモクモク出たら油をあける。
4.ご飯と具を全部入れ、ガシガシあおって塩・コショウで一気に炒める。
5.最後に味を見ながらしょう油を少し。


先にご飯にタマゴ混ぜちゃうのがミソです。

具も混ぜちゃってもOKです。

冷たくなったごはんだろうが炊きたてだろうが、

鍋をよ〜く焼いてから始めれば全然おっけ。

油少な目がコツ、あけて残った油で十分です。(1〜2人前)
posted by Sachi at 14:26| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ├チャーハン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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