2010年07月07日

詳細

材料(2人分):タマゴ2個、ホウレンソウ1把、油揚げ1枚、ネギ・ショウガ適宜
1.多めの油でタマゴを1つずつ、両面揚げ焼きにします。多少崩れたって平気です。中華鍋だと油が溜まるので楽勝です。中火強ぐらいですかねー、鍋揺らして表にも油が回るようにしてやるとひっくり返すのが楽です。焼けたら一旦取り出します。
2.ネギ・ショウガのみじん切りを弱火で炒めて香りを出し、ざく切りにしたホウレンソウと油ぬきした油揚げを強火でサッと炒めて塩・コショウ。後で煮込むので、火は通り切らなくてOK。
3.しょう油ベースの中華スープを注ぎ、タマゴを戻して軽く煮込みます。タマゴは味が浸みるように沈めます。心配なら味見てしょう油/塩/コショウ、好きなのを足します。(濃ければ水)モタモタしてると煮すぎます。
4.ホウレンソウの色が変わらないうちに火を止め、盛りつけます。


卵とホウレンソウの中華煮込み



オレわホウレンソウのプロだ、言い切るので、
在庫処分をシャチョーに任せてみた。

O型でもやればできるという程度に、
レシピを書いてみた。

ご飯にかけると卵とホウレンソウの中華煮込み丼になったりもしますが、
それはそれでンまぃんですが、
麺茹でて卵とホウレンソウの中華煮込みラーメンにしたらすげ美味いんぢゃないかと、そればっかり考えながら喰いました。。。

posted by Sachi at 15:40| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ├男の厨房 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月01日

暑いでござる

マウスが壊れたので新しいの買いに行ってきました。

戻るとシャチョーがシャッシャカ包丁を研いでおりました。

今日はカツオらしいです。


カツオたたきの中華風



1.ネギ、タマネギ、ミョウガ、トマト、三つ葉スタタタタ
2.刻み味噌漬け唐辛子、ショウガ細切り、ニンニクスライス
3.唐辛子味噌ドレッシングでカツオたたきとあえてゴマ、ドライパセリ、ゴマラー油


ムシ暑さを吹き飛ばす

激辛激臭メニューとなっておりますw

posted by Sachi at 23:06| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ├男の厨房 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月22日

発展

日中、圧力鍋がどーしたとかつぶやいていたら無性に腹減りまして、
そー言えばサトイモがゴロゴロあったのを思い出したりして、
ダイコンやらトリやら、その他あったヤツはしからブチこんで、
台風?一過の春の日曜、純和風の昼メシを喰いました。

里芋と鶏肉の煮たヤツ



1.ダイコン、ニンジン、トリ、ウズラの卵(水煮)
2.出汁・しょう油ベースで5分加圧、10分放置
3.サトイモ入れて1分加圧、5分で強制減圧


んで、

こういう料理はついつい作り過ぎちゃったりして、
次の日また同じモン喰ったりするわけですが、
まぁ、それはそれで味が浸みて美味かったりもしますが、
なんとなく昼夜おんなじってのもなー・・・
考えていたら、シャチョーが晩メシはオレが作る言い出しまして・・・


・・・・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・

里芋と鶏肉の煮たヤツのチーズ焼き



1.サトイモの煮物ザルにとって放置、汁気を切る
2.とろけるチーズでオーブンへ


ぃや〜〜

鶏肉、美味ぇんデスヨw

ニンジン、美味ぇんデスヨww

して、イモ、美味ぇんデスヨヨヨヨヨwwwww♪

パリパリカリカリグニュグニョのチーズに
しっかりしょうゆ味の浸みたネトネトサトイモ・・・



いぁ、みなさん、


サトイモ煮たら、

次の日はチーズ焼きデスヨv


posted by Sachi at 00:33| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ├男の厨房 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月08日

お母さん

前にも言った通り
して、
何度も言いますが、
サチ家にはおふくろはおりません。

でも、
おやぢなら1人います。

んで、
このおやぢ、なにげに超おふくろの味が得意だったりします。。。


小松菜のカラシ和え



1.小松菜低温蒸し
2.出汁・しょう油・酢・カラシ・砂糖・ゴマ


シャキシャキのおひたし喰って
思わず叫びます・・・


おかぁさ〜〜〜ん!!!


posted by Sachi at 20:21| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | ├男の厨房 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月15日

パプリカンナイト・2

先日の頂き物の中にイカの一夜干しがありました。

イカの一夜干しなんて、

味噌でも塗って焼いときゃいくらでも酒飲めるってなモンですが、

晩メシのおかずとしてはどーなのょ・・・としばし悩んでおりますと、

横合いからシャチョーに強奪されました。。。


イカピーマン



1.イカの一夜干しとピーマン・パプリカ
2.ニンニク・タカノツメでぐぅぉー炒め、塩してしょう油チョロリン


わが家の炒め油はオリーブオイルなので、

ニンニク・タカノツメなんて入れちゃうと、

まして相手がパプリカなんてことになりますと、

行き着くところはいたりあ〜んにならざるを得ない感がありますが、

パプリカを色つきピーマンと言い切ってしまえば先入感的違和感はどこへやら、

いくらでも熱燗で酒飲めるぜってな、メシのおかずとなりますた。







<オマケ>

その頂き物のやなかショウガ、

わが家のネコめらは大好きらしいです、

葉っぱが。。。



posted by Sachi at 00:46| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | ├男の厨房 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月12日

トーンダウン

この人の中では・・・

打ち合わせ=食料調達

というのが同義語として存在しているんではないかと思うほど、

仕事に出かけるといろいろ持って帰ってきます。。。



今日もたまたま先方で打ち合わせ中に来客があり、

釣りたてカツオ&サバと、やなかショウガがやってきたとかで、

袋ガサガサいわせながら戻ってまいりました。

魚とショウガはそれぞれ別の方が持ってきたそうで、

コイツの行くところ、なぜか喰い物がカモがネギしょってやってくるらしいですw



ってことで、

ショウガでカツオ喰うべく喜び勇んで

さっそく出刃包丁振りかざしたシャチョーですが・・・


カツオスティック



1.カツオおろす
2.やなかショウガの葉っぱ敷き詰めたところで
3.やる気消失・・・





カツオが小っさかったらしいです。。。
posted by Sachi at 22:20| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | ├男の厨房 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月29日

WHY

どーでもいいですが・・・


トマトめし



1.トマトザクザク
2.オリーブオイルと塩・コショウにレモン汁、ちょびっとしょう油


こういうふざけたモンがけっこう美味かったりすると、

毎日まぢめにメニュー考えてるあたしとしては

ちょっと腹立ったりしますが・・・。
posted by Sachi at 21:47| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ├男の厨房 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月25日

大さじ

ぢつわ、冬瓜といっしょにナスやらズッキーニやらいろいろ頂いたんですが、

もう飽きたのでシャチョーにあずけてみました :p


冬瓜とズッキーニ他のゴマ酢ダレ



1.酢、レモン汁、しょう油、すりゴマ、ドライブルーベリー、トマト、塩・コショウ
2.冬瓜、ニンジン、ズッキーニ、ナス、カボチャ、ピーマン、豆、固いものから多めのオリーブオイルでぐぅおー炒め、
3.テキトーなところで1のタレぶちまけ、火を止めてグルグル



こここ、コレ・・・、@@!@@!@@!!



ゴマとブルーベリーの甘酸っぱしょっぱのタレってのが、

あたしの理解を超えてます。

アツアツの中華鍋にぶちまけるせいか

オリーブオイルともなじんで、めっちゃ美味いデスww♪


箸捨てて、カレー喰うでっかいスプーンで喰います。

下の方からブルーベリーの粒とタレすくって絡めつつ、

ガゥガゥ争うようにして皿の両端から山盛り野菜喰い倒す、

そんなサチ家の夏の夜。。。
posted by Sachi at 22:08| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ├男の厨房 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月21日

夫唱婦随

そろそろ喰わねばなんない小松菜の残りを

シャチョーにあずけてみました。



♪こまつなこんこん すぱのっなっかぁー

              ♪すぱのっなっかぁー ・・・



・・・・・



ってなワケで、


シメジと小松菜のシーフードスパ



1.シメジ、小松菜、シーフード(ミックス)
2.ニンニク、タカノツメ、麺の塩茹で汁、チョィしょう油


なんでこんなモンが美味いのかサッパリわかりません。

隠し味に豆板醤入ってるらしいです。

(全然隠してないようにも思われましたが・・・タカノツメ入ってるししし・・・)



ともあれ、



♪こまつなこんこん はらのっなっかぁー

              ♪はらのっなっかぁー ・・・

♪オぉーww!



小松菜はスパでもいけることが

今日はぢめてわかりました。。。w
posted by Sachi at 00:46| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ├男の厨房 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月10日

皮剥き不要

パリハリに行ってきたシャチョー、なにやら新聞紙の包みを抱えて帰ってまいりました。


ナニソレ?

日本一美味いアスパラ

・・・・・(ー"ー;)?


日本一生産量の多い長野県のアスパラ農家さん(ハリの先生の友達)からの頂き物が美味いらしいのでお裾分けにもらったアスパラ

途中省略せずに言うとそーいうことらしいです。


ともあれ、ぶっ太いアスパラ(根本で2cmぐらいある)ひと束、

ものをもらうことにかけては右に出る者がたまにしかいないシャチョーです。


アスパラのバターしょう油炒め



1.ブタとアスパラ、パプリカ、エリンギ
2.ニンニクで炒め軽く塩・こしょうにしょう油、オイスターソース
* 詳細不明


ぅっわ!ナニこれ?!美味すぎ!!

ったりめーよ。ちゃんと下味も付けたし

食べることにかけては手ぇ抜かないよねぃ


ニンニク・バター・しょう油という最強ともいえる味付けが実にマッチいたします♪


なんでも、農協通して出荷すると店先に並ぶまでにへたすりゃ10日前後かかるもんなんだそうですが、採れたてに近い新鮮なモノはとにかく美味いです、アスパラに限りませんが。

それにしてもこのアスパラ、そこらのスーパーで売ってるのの倍ぐらいあります。

これだけ太いと根本の方なんて硬くてさすがのサチ家でもよーく噛まなきゃ喰えない、一般の方は皮剥かなきゃ喰えないというのがアスパラの常ですが、サッと熱湯にくぐらせたぐらいでシャキシャキいけますw


アスパラ喰うなら採れたてですv
posted by Sachi at 01:17| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ├男の厨房 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月31日

起源

「大晦日はおでんを喰う」

というのが今年からわが家の伝統になった模様です。

しかも、

そば入りだったりします。。。


年越しおでんそば



1.おでんに
2.そば


まぁ、どんな風習やしきたりにもその最初というのはあるわけで、

年越しおでんそばが輝かしい伝統となる日も

いつかはやってくるかもしれません・・・。



そんなこんなでブログを始めて5回目の年越し、

今年もお世話になりました。

良いお年をお迎え下さいませ。

また来年♪
posted by Sachi at 23:27| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ├男の厨房 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月19日

転職のススメ

ぅおい、サチや

ほぃ?

昨日の角煮まだあるだか?

半分残てるょ

ぅッシャ・・・


ってことで、シャチョーの晩メシ当番♪


オレンジブタのお椀蒸し



1.オレンジブタ1cm厚ぐらいに切ってタレと一緒に15分ほどお椀で蒸す
2.青梗菜薄い塩味でシャキッと炒める
3.1のタレをあけ、ブタお椀に敷いて2を詰める
4.タレ味決めつつ煮詰めて水溶き片栗粉
5.お椀にお皿かぶせ、ゥリャっひっくり返して4のタレ



ぅっわ!ナンダコレwww!!



ブタの角煮とろっとろデス

青梗菜シャキッシャキです

たたたタレがががががっww★♪☆@!!
(↑シナモン入ってるらしいです)


ちょちょちょチョットぁんたっ!!!

んぁ?

あんた、こんなところでシャチョーやってる場合ぢゃないわょ
明日から中華屋さん、ぅんにゃ角煮屋さん始めるわょわょわょっ!


ヤダ(即答)



まぁわかってはいましたが、人のために美味いモン作る(←自分では喰えない)のがどーしても納得いかないシャチョーです。

おかげで美味いモンはサチさんだけの特権となっておりますv :p
posted by Sachi at 20:25| ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | ├男の厨房 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月11日

愛の証

ヒョロッとして青っちろくてちんけな中身の茹ですぎるとフニャフニャになって世の中に必要なさそな、そんなサヤインゲン野郎が大っ嫌いなサチさんですが、シャキシャキに仕上げればそれはそれで美味いというのを知ってからはけっこうよく喰うようになりました。


モロッコインゲン野郎炒め



1.ニンニクとモロッコインゲン炒め、塩・コショウ
2.溶き卵投入、真ん中グルグルして火を通しつつ
3.数回返してホィッ♪


あんたさぁ、体にも性格にも似合わず、よくスタタタ切るよねぃ・・・

ナニってゃんでぃ、刃物持たしたら天才の誉れ高いオレだぞ
世が世ならコロシヤでも芸術家でも喰っていけるだぞ


焦げてますケド(¬¬)

バカヤロ、こーいうのわチト焦げた方が美味いんぢゃっつの

はぃはぃ、ご飯に乗っけてしょう油かけると美味いんデショ


バカヤロとかバッカぢゃないのとかけっこう激しく言い合う、言葉のきついわが家、特にシャチョーははた目には喧嘩腰?ってな言葉づかいなワケですが、根底にはあたしに対する深くて大っきな愛が溢れているのを知っているので(白目)、たまに美味いモンでも作ってくれりゃ特にモンクはなかとデス :p


テキトーな食材にもかかわらず、

モロッコインゲン野郎丼(画像ナシ)はガゥガゥおかわりできるほど、

ンまぃデスww♪
posted by Sachi at 00:50| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ├男の厨房 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月04日

青いリンゴ

グラパラリーフたらいう葉っぱを頂きました。

ミネラルだとかカルシウムだとか、その筋では話題らしいですが、

「青リンゴの味」ってのがもっぱらのウワサです。


青リンゴということで、青リンゴ世代(謎)のシャチョーにおまかせしてみました♪


♪ あーおぃりんごおーーー

♪ だきしぃめぇーてぇーもぉーーー


ってことで、


グラパラリーフのカレースパ



1.タマネギ、サヤインゲン(もらいモン)、ニンジン、ツナ炒めて豆板醤と茹で汁でカレーソース
2.麺グルグルの上、盛り付けてグラパラパラパラ


久しく青リンゴ喰ってないのでアレでナンなんですが、

赤くなる前の、青いリンゴっぽぃです。。。

つか、青リンゴの皮っぽぃです。(もしくは芯)

っていうか、

カレーに入れちゃうとさっぱりわかりませぬ。

そこだけ喰うと確かにほんのり青リンゴっぽぃ気もしますが、

だからといってグラパラリーフは美味いっ!ってなことにはなりません。

青リンゴ好きなら青リンゴ喰った方がいいか思います。。。
posted by Sachi at 23:54| ☔| Comment(7) | TrackBack(0) | ├男の厨房 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月14日

合意

豚汁は白菜とかたくなに信じて譲らなかったり

サバは雄しか喰わねぇとか

そうかと思えば鶏肉で回鍋肉こさえてシラを切ったり

あいかわらず我が道だけを行くシャチョー料理道ですが、

なんだかとっても寒い一日、今日は温かモンで。。。



ぅおぃ、サチゃ

なんぢゃら〜?

けんとちんはあるか?

自分の使えば? :p  * 付き合い長いので即答できる(ーー;)


けんちん汁はみそ味で



1.ニンジン、ゴボウ、大根、こんにゃく、高野豆腐
2.炒めてダシで煮込んで味噌


けんちんがどれとどれなのかはさておき、

けんちん汁は味噌味に限るそうですが、

別に依存はなかとデスww♪
posted by Sachi at 00:05| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ├男の厨房 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月21日

春の宵

春の嵐が吹き荒れる休日(とは知らなかった)

睡魔に襲われ、ちょっと横になったら

ずっと横になってしまいました。。。


んで、

目が覚めると・・・

晩飯が(ほぼ)出来上がっておりました :p


あ゛、くっそ! 起きたんかぃ

なにょ、あんた1人で食べるつもり?

そーわ言っとらん


小松菜とふきのとうのジャンボ親子



1.大量小松菜とトリ、タマゴ
2.フタして、火を止める直前にきざんだフキノトウ


ドンブリ用の鍋など無いので中華鍋で2人前いっぺんに作るのはサチ家の常套手段ですが、丼に分けずに大皿に盛り付けてるあたりが既に見え見えです。

なんで親子丼に小松菜なのかはさておき、フキノトウの強めの香りが漂い、コレはコレでこういう料理だと言われればそれはそれで美味いです。
posted by Sachi at 01:12| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ├男の厨房 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月23日

食欲増進

やまのあなたのそらとーくぅ・・・

なにょ、いきなり

オレの田舎じゃ山の東側にコレ植えんねん

うそつけ



山東省の葉っぱとか言ってたヤツの言葉とは思えません。。。

(なんか、当たらずとも遠からずらしいですが)


山東菜の炒め煮



1.山東菜の下半分、ツナ・油揚げと炒めて
2.中華スープとしょう油でひと煮
3.上半分ぶち込み火を止めてゴマ油
4.盛り付けてゴマときざみネギ


ちょっと ・・・ 、なにコレ@@!?

んぁ?

ぅ ・・・美味いww♪

オレの田舎ぢゃ ・・・

まだ言うか
posted by Sachi at 00:54| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ├男の厨房 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月30日

不審物処理班/そして私は悪魔になる

まだまだ続く不審物処理、

今日は班長シャチョーの当番です。。。

で、コレなんですが・・・



テンション的には唐辛子の仲間か思たんですが、

いくらなんでもそりゃねーだろという冷静な判断の結果、

トマトに決定しました。イタリア〜ンでいくらしいっす。

んで、

まぁ、コレがナスだってことはわかるんですが・・・



『フェアリーテールナス』いうらしいです。

妖精のしっぽ・・・?

シマシマうすボンヤリナスとか言ってるヤツとはセンスが違う模様です。


フェアリーテール、なすのリゾット



1.ニンニク、タマネギ、ナス、ベーコン、トマト、バターで炒めて塩・コショウ(*注1)
2.残りご飯投入、軽く炒め合わせた後スープで煮込む
3.パセリとチーズ振ってそれらしく・・・


(注1)いざ材料炒め始めてみると、あまりにも大量なことに気付き、

急遽半分取り出し、とろけるチーズ散らしてオーブンへ。


フェアリーテール、なすとトマトのチーズ焼き





リゾットってさあ、米から炒めるんじゃなかったの?

そんなのはめしを炊けないヤツの言い訳だ

あ、そ。 で、なんで変なところで区切ってんのよ>名前

オレの感性にケチつけんのか?

別に・・・
をっ!美味いぢゃんww♪ このフェアリーテールナス、りぞっと


お前しっぽあんだろ、とがったヤツ

あんたに言われたくないわ
posted by Sachi at 01:33| ☔| Comment(4) | TrackBack(0) | ├男の厨房 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月13日

体育会系食生活

うちの場合きんぴらが激辛なワケですが、それはさておき、

自分でいうのもアレでナンなんですが、うちのきんぴらは、美味いですv

自分で言うんだから間違いないし、

実際遠くから食べにいらっしゃる方もいます。

(ウソです。)

ネギンピラとかいろいろアレンジされたりしますが、

ブタとかトリとか入れると主食(違)になったりもします。


んで、


あたしのきんぴらは今さら言うまでもないんですが :p

ぢつは、シャチョーの作るきんぴらもけっこう美味いです。

美味いんですが、あんまりやらせぬようセーブしています・・・


きんぴらごぼう(定食用)



1.ゴボウ、ニンジンにツナ
2.大量タカノツメ


特にどこがどうとか、別に変わったところはありません。

絶妙の(本人談)味付けと火加減と時間割の成果だそうです。

ツナは最後に合わせてもいいんですが、

色悪くなっても最初から入れた方が味がしみたり回ったりしていい感じです。


・・・・・・・


で、普通のきんぴらとなにが違うかというと・・・

ゴボウを、本使います。

やってみるとわかりますが(やらないって!)、30cmの中華鍋にほぼいっぱいになります。ささがき面倒でゴボウがどんどん太くなります。

夜、きんぴら定食を喰って、

朝、きんぴら朝食を喰って、

昼、きんぴらタマゴとじが喰えますv


腕立て100回!感覚で、顎が疲労します。
posted by Sachi at 07:15| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ├男の厨房 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月09日

古(い)歌

おーーれんじぃのぉーーー あめのぉなかぁ〜

ナニそれ?


・・・


野口五郎のふっる〜ぃ曲らしいです。

オレンジの、雨@@?

オレんち・・・??


基本的には様々な障害やギャップもグッと飲み込んで乗り越える優しいサチさんも、さすがにここまで来ると歳の差を痛感します。。。:p


カツオのオレンジソース



1.タタキとトロガツオ
2.オレンジジュース/しょう油ベースに砂糖と酢とゴマラー油、大量おろしニンニク、その他不明


例によって、テキトー野菜とごちゃ混ぜにして食しますv

めっちゃ美味ぃですww♪

カツオにゴマ油はよく合いますが、ラー油は基本はゴマ油なんで無問題、

甘い酸っぱいしょう油ベースにほんわりオレンジの風味がなんともサワヤカ、

歳の差に関係なくお楽しみ頂けます。
posted by Sachi at 23:59| ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | ├男の厨房 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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